SMARTBUKATSU for School & Sports Team

選手の変化を捉え、
対話と成長につなげる。

連絡・日誌・予定・動画をひとつに。
散らばりがちなチームの情報を、次の指導につながる記録へ。

学校部活動・地域クラブ向け / Android・iOS 対応

COACHING, CONNECTED.

指導に必要な情報が、
バラバラになっていませんか。

連絡、体調、予定、映像。別々に管理していると、情報を探すこと自体が負担になります。SMARTBUKATSUは、日々の記録を一つにつなぎ、指導者が「今日、何を見るべきか」を判断しやすくします。

01

伝えた後が見えない

大会連絡や練習変更。誰が確認したか分からず、個別確認が増えてしまう。

02

小さな変化を拾いにくい

疲労や痛み、相談のサインが、練習中の短い会話だけでは埋もれてしまう。

03

動画が「見るだけ」で終わる

撮影した映像が増えても、見たいプレーを探すのに時間がかかり、振り返りが続かない。

ONE TEAM HUB

指導に必要な情報を、
ひとつの場所へ。

連絡・記録・予定・映像を同じチームの中で管理。情報を集めるだけでなく、確認・対話・振り返りへつなげます。

NOTICE

連絡

お知らせ・チャンネル

重要連絡と確認状況を整理

DIARY

記録

日誌・コンディション

振り返りと体調変化を蓄積

CALENDAR

予定

共有予定・不参加連絡

日程・場所・参加状況を共有

VIDEO

映像

タグ・ハイライト

プレー単位で比較・振り返り

COACHING CYCLE

記録を目的にしない。
次の行動につなげる。

SMARTBUKATSUが目指すのは、入力項目を増やすことではありません。日々の情報から気づき、選手と対話し、次の練習へ反映するサイクルをつくります。

  1. 01

    記録する

    選手が日誌とコンディションを入力

  2. 02

    気づく

    未提出・危険兆候・要返信を一覧で確認

  3. 03

    対話する

    コメントや映像を使って具体的に振り返る

  4. 04

    次へつなぐ

    次回の練習・役割・目標へ反映

01 / NOTICE BOARD

大切な連絡を、
「伝えた」で終わらせない。

重要なお知らせは、確認人数や確認者一覧まで把握。未確認者が分かるから、次に誰へ声をかけるべきかが明確になります。

  • 重要表示で優先度を明確に
  • 確認状況・確認者一覧を把握
  • タイトル検索で過去の連絡を探しやすく
お知らせ
重要明日の集合時間変更確認 28 / 32
連絡週末の大会持ち物確認 30 / 32
共有夏季練習メニュー確認 32 / 32

※表示イメージ

TODAY日誌ダッシュボード
8/21
提出状況28/32未提出者を確認
危険兆候3痛み・高疲労
要返信5相談を見逃さない
A
コンディション:悪い疲労 8 / 10 ・ 練習制限あり
要確認
B
コンディション:普通振り返りを提出済み
確認済

※表示イメージ

02 / DIARY & CONDITION

今日、誰に声をかけるか。
変化を一覧からつかむ。

日誌の振り返りだけでなく、コンディション、疲労、練習可否、痛みを同じ流れで確認。必要なフォローを優先しやすくします。

  • 未読・危険・要返信などで絞り込み
  • コメント・確認済み・スターで対応を整理
  • 健康・相談内容は「指導者のみ」の共有範囲を選択可能

03 / TEAM CALENDAR

予定・場所・不参加連絡を、
同じカレンダーで。

練習・試合・その他の予定を、単日・複数日、時間指定で登録。場所検索や地図、不参加コメントまで予定にひもづけて管理できます。

  • 共有予定と自分だけの個人予定を使い分け
  • 場所名・地図・場所共有に対応
  • 不参加コメントと回答締切を設定
AUGUST 2026TEAM CALENDAR
17181920212223 24252627282930
練習16:00–18:30市民体育館
大会9:00集合 8:15

※表示イメージ

指導者と選手がタブレットでプレー映像を振り返る様子

04 / VIDEO ANALYSIS

動画を「見る」から、
「学ぶ」へ。

再生中のプレー時点にタグを残し、技術や判断をプレー単位で整理。条件に合う場面だけを抽出し、連続再生して比較できます。

  1. 1
    ±5秒操作見たい場面へすぐ戻る
  2. 2
    時点タグ技術・判断をプレー単位で整理
  3. 3
    公開 / 非公開指導者の下書きから共有へ
  4. 4
    ハイライトOR / AND 条件で絞り、連続再生

ROLE-BASED ACCESS

役割に合わせて、
必要な情報だけを。

管理者、スタッフ、主将、選手、保護者。それぞれの立場に応じて、作成・管理・閲覧の範囲を切り分けます。

主な操作管理者スタッフ主将選手保護者
チーム設定・メンバー管理
お知らせ・共有予定の作成
自分の日誌を入力
動画・プロジェクト作成
予定・動画を閲覧

△ 保護者の動画アップロード等は、管理者が許可した場合のみ。

GET STARTED

チーム導入は、
招待コードからシンプルに。

管理者がチームを作成し、メンバーへ招待コードを共有。役割と基本設定を整えれば運用を始められます。

  1. 1チーム作成管理者がチーム名を登録
  2. 2招待コードをメンバーへ共有
  3. 3参加メール確認後チームへ加入
  4. 4初期設定役割・学年・担当範囲を設定
  5. 5運用開始連絡と日誌から小さく始める
おすすめの始め方

導入初週は「お知らせ」「日誌」「共有予定」の3機能に絞り、習慣化してから動画活用へ広げます。

対象年齢は13歳以上です。18歳未満の方は、保護者または所属団体責任者の同意・管理のもとでご利用ください。

SMARTBUKATSU

情報が集まり、
次の指導につながる。

記録・連絡・予定・映像を、チームの共通理解へ。
まずは、チームの連絡と日誌から。